メインコンテンツへスキップ
ZARMS のアドオンが求める許可は、利用者を確かめる許可と、開いているメールやドキュメント 1 つだけを扱う許可です。受信トレイ全体や、ドライブのすべてのファイルを読む許可は求めません。

求める許可

Google の許可画面では、これらが Google の言葉で表示されます。

読まないもの

  • 開いていないメール、受信トレイの一覧、ラベル。メールを送ったり、消したりもしません。
  • ZARMS が作っていないドライブのファイル。サイドパネルで アクセスを許可 を押したドキュメントも、ID を受け取るだけで、本文は読みません。
Google から受け取ったデータは、販売せず、広告にも使いません。汎用的な AI モデルの学習にも使いません。詳しくは プライバシーポリシー を見てください。

ZARMS 本体の許可との違い

ZARMS にログインするときにも、Google ドライブと言語設定の許可を求めます(ログインする)。アドオンの許可は、それとは別に Google の画面で求めます。アドオンを削除しても、ZARMS 本体の許可はそのまま残ります。

許可を取り消す

アドオンを削除すると、アドオンの許可も取り消せます。手順は アドオンを削除する を見てください。
最終更新日 2026年11月4日