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放っておかれたカードは、ホームの 自分のカード の先頭に「整理が必要なカード」として出ます。カードを開かずに、その場で期限を延ばしたり完了にしたりできます。 ホームに出るのは重要な順に 3 枚までです。残りは、週の終わりのメールにある 整理が必要なカードを見る から一覧で見られます。

整理が必要になるカード

自分が作成者・進行者・確認者・受領者のどれかになっているカードのうち、次に当てはまるものです。 下書き・完了・中止・アーカイブ済みのカードと、テンプレートカードは出ません。判定は日付と最後の動きだけで行い、AI は使いません。

その場で片付ける

カードの理由に合わせて、2 つのボタンが出ます。 期限を延ばす と 期限を決める では、新しい完了期限を選びます。進行開始を過ぎているときは、進行開始も同じ日に移ります。 中止やアーカイブなど、ほかの操作は右の ほかの操作(︙)から選べます。

しばらく表示しない

まだ進める予定があり、期限を決めるほどでもないときは、ほかの操作 から しばらく表示しない を選びます。14 日のあいだ「動きなし」としては出なくなります。期限切れや進行者なしには効きません。

一覧でまとめて見る

週の終わりのメール(メールの種類)の 整理が必要なカードを見る を押すと、整理が必要なカード の一覧が開きます。ボタンはホームと同じです。 オーナーとマネージャーは、表示するカード を チーム全体 に切り替えると、自分が関わっていないカードも見られます。担当が止まっているカードを見つけて、声をかけるときに使います。
最終更新日 2026年11月4日