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AI が書いた文章の下には、その回答への操作が 1 行に並びます。回答をそのまま次の仕事に回したり、質の良し悪しを ZARMS に伝えたりするときに使います。 この行が出るのは、次の場所です。

並んでいるもの

回答を出した日時は、回答の本文にカーソルを合わせると出ます。

良い・良くないを伝える

良い回答 か 良くない回答 を押します。もう一度押すと取り消せます。 良くない回答 を押すと「どこが良くなかったか教えてください」と出ます。当てはまるもの(内容が間違っている、聞いたことに答えていない、情報が古い、長すぎる、読みにくい、その他)を選び、必要なら 詳しく(任意) に書いて 送信 を押します。入力した内容は、AI の回答の品質改善に使います。

Google ドキュメントにする

Google ドキュメントを作成 を押すと、回答を書式ごと Google ドキュメントにして開きます。作る場所は次のとおりです。 カードやボードのフォルダが見つからないときも、マイドライブの「ZARMS」フォルダに作ります。

カードにする

カードに変換 を押すと、カードの作成画面が開き、カード名と説明に回答の内容が入ります。ボードや担当者を選んで作成します。AI の提案をそのまま仕事にしたいときに使います。

AI 検索の会話全体をまとめて使う

AI 検索では、画面の上部にも テキストをコピー・Google ドキュメントを作成・カードに変換 が並びます。こちらは 1 つの回答ではなく、会話全体(質問と回答)が対象です。横の ○ クレジット は、その会話の回答で使ったクレジットの合計です。 クレジットの付き方と上限は クレジット を見てください。
最終更新日 2026年11月4日