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Cursor では、MCP の設定ファイル(mcp.json)に API キーを書いて接続する方法がよく使われます。OAuth に対応している場合は、OAuth でも接続できます。 始める前に、使える条件 を満たしているか確かめてください。

API キーで接続する

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API キーを用意する

オーナーかマネージャーに、API キーで接続する の手順でキーを発行してもらいます。
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設定ファイルに書く

Cursor の MCP の設定(mcp.json など)に、次のように追加します。zarms_sk_... の部分は、発行されたキーに置き換えます。
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Cursor で試す

Cursor のチャットで「ZARMS の期限切れのカードを教えて」のように聞いて、ZARMS の情報が返ってくるか確かめます。
API キーを書いた設定ファイルを、Git などで公開しないでください。キーを知っている人は誰でも、そのチームを操作できます。

OAuth で接続する

Cursor が MCP の OAuth に対応していれば、URL に https://app.zarms.cloud/mcp だけを指定して接続できます。流れは Claude から接続する と同じで、ZARMS へのログイン、チームの選択、読み取り専用か読み書きかの選択の順です。

ほかのツールから接続する

接続先の URL はどのツールでも同じです。OAuth に対応しているツールは OAuth で、キーしか設定できないツールは API キーで接続してください。
最終更新日 2026年11月4日